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ミュゼプラチナムの予約キャンセル方法

 

ミュゼの予約をキャンセルせざるを得ない状況になった時、どう対処すれば良いのでしょう。果たしてミュゼでは予約のキャンセルは可能なのでしょうか…。
結論から申し上げますと、ミュゼプラチナムでは予約をキャンセルことは可能です。
ミュゼプラチナムはいつでも自由に予約をキャンセルすることができますから、「2~3ヶ月も先の予定なんて分からないからエステでの脱毛を諦めよう」なんて思っていた方にもぴったりではないでしょうか。
一旦申し込んだ脱毛施術の予約を取り消したい…と言う場合は午前10時から午後8時までの時間帯にコールセンターに電話を入れるか、ウェブ会員専用のオンラインサイトでキャンセル手続きを行って下さい。
予約の確認や変更もできるマイページでは、予約のキャンセル手続きも手軽に行うことができます。
脱毛エステティックサロンで脱毛施術を行う時、効率良くムダ毛を除去する為に毛周期に合わせて2~3ヶ月に1度のペースで予約を入れる必要があります。当然予約日時が近づいてから都合が悪くなってしまったり、体調を崩す可能性も十分に考えられます。
特にVIOラインなど下半身の脱毛メニューを契約している場合、生理の時は避ける必要がありますから毎回毎回予約通りに施術できるとは限りません。
予約をキャンセルしてもミュゼプラチナムのスタッフに怒られるようなことはありませんから、ご安心下さい。

 

ミュゼなら予約をキャンセルしてもペナルティ無し!!

 

さて、いくら叱られなくても予約のキャンセル料が発生してしまったら微妙ですよね。脱毛エステティックサロンによっては、結構な額のキャンセル料をペナルティとして請求されることも珍しくありません。
その点、ミュゼプラチナムでは予約をキャンセルしてもキャンセル料は発生しません。脱毛施術を終えるまでの期間は申し込んだ部位にもよりますが、長い方だと2~3年かかることもよくあります。
長期スパンで通う間、やむなく予約をキャンセルすることもある筈です。予約をキャンセルする度にキャンセル料が発生するようなら、いくら施術料金が安くても結局高くつく可能性大です。
脱毛エステティックサロンを選ぶ時には、ミュゼプラチナムのように予約キャンセル料が発生しないサロンを選びましょう。

 

日々進化する脱毛サロン、ミュゼ

 

ミュゼプラチナムは脱毛施術料金の安さでも定評がありますが、利用者のニーズに合わせ日々サービスを進化させていることでも高く評価されています。
実は予約のキャンセルシステムも2012年3月までは、他の脱毛エステティックサロン、医療脱毛クリニック同様キャンセル料が発生していました。
同じキャンセルでも時間に余裕を持ってキャンセル手続きを済ませて頂いた場合、ペナルティが発生することはありませんでしたが、予約当日になって突然キャンセルしたり、予約当日に連絡もなくサロンに訪れなかったり…。
そういった特別な場合のキャンセルについて、前日の場合1,000円、当日は2,000円のキャンセル料がペナルティとして課せられていました。
けれど実際に脱毛サロンに通っている最中、どうしても前日具合が悪くなったり、アクシデントに見舞われる可能性も少なくありません。
事情によっては連絡を入れたくても入れられない状況の時もあるかも知れません。
本来なら予約の前日、当日キャンセルはペナルティが発生してもおかしくはありませんが、本当に寛大な気持ちのミュゼは利用者の事情も考慮し、思い切ってキャンセル料システムを廃止する決断をしました。
ミュゼが通いやすい、と人気を集めている背景には、こういった企業努力が隠れているようです。

 

※2016年4月1日から当日キャンセルについては、途中解約などで返金が発生する場合に当日キャンセルの回数分差し引かれてしまうというペナルティが課せられるようになりました。
とはいえ、解約せず最後までミュゼに通う方にとってはペナルティは無いのと同じ事ですね。

 

 

ミュゼの驚異的な返金システム

 

しかも、予約キャンセルのペナルティどころか、ミュゼプラチナムには返金システムがあります。万が一ミュゼの脱毛施術に納得できない場合、肌に合わなくてとても続けられない場合、残りの回数の分だけお金を返してくれます。
「続けられるかどうか分からないから長期スパンの契約を交わすのは不安」と感じている方も少なくない筈ですが、ミュゼなら返金システムがあるので心配なく申し込みやすいのではないでしょうか。
いつ止めても全額返金される両脇プラセンタ脱毛完了コースも、大変好評です。実際には途中で止める方はほとんどいらっしゃいませんが、返金保証を設けることによって利用者側が精神的に安心できるのは事実です。

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